自衛隊さんよありがたう

肩をならべて兄さんと
今日も学校へ行けるのは
兵隊さんのおかげです
お国のために
お国のために戦った
兵隊さんのおかげです

こんにちはるいすです。

ノッてきました。前回に引き続き自衛隊ネタでいきます。

陸上自衛隊には特殊部隊的運用がされている精鋭部隊がいくつかあります。

まずは言わずと知れた習志野の「第1空挺団」。

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防衛大臣直轄部隊である中央即応集団隷下の、自衛隊唯一のパラシュート部隊です。部隊の標語は「精鋭無比」。大日本帝国陸軍の空の神兵、「帝国陸軍挺身団」の血を受け継ぐ精鋭部隊です。陸曹に昇進した場合、レンジャー資格が必須になります。つまり地獄のレンジャー訓練を修了し、レンジャーバッジを胸に飾るレンジャー資格者でなければ部隊に残れないのです。陸曹以上は全員が空挺レンジャーということです。精鋭ですね。
日航ジャンボ機墜落事故の際、御巣鷹山の現場から生存者の少女をヘリで釣り上げるかの有名な映像で、少女をガッチリと抱きとめているのが、未だに第1空挺団内で語り継がれている伝説の「鬼軍曹」だそうです。
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そして「西部方面普通科連隊」。

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普通科?いやいや全然普通じゃないから!通常の連隊とは一線を画し、師団に属さず方面隊直轄の離島対処即動部隊です。つまりですね、2025年までに日本を占領して、2050年までに太平洋の覇権を奪い取ると公言して憚らないあの国、尖閣はおろか、沖縄は我が国の領土と公言しやがるあの国、電化製品や車、ブランド品から果ては食べ物までみーんな偽者のあの国がですね、神聖な日本の領土である美しい島々を奪い取って太平洋へ躍り出ようと企んでいる昨今。ほんとにね、某・中国の侵略はもう始まっているのですよ。上陸用の装備をどんどん増強していますし、もう時間の問題です。もし離島に侵攻されるという最悪の事態が発生した場合、敵勢力下の島嶼に上陸、奪還してくれるのがこの「西部方面普通科連隊」です!
隊員の約7割がレンジャー有資格者であり、西普連で行われる部隊レンジャー訓練は特にキツイらしいです。
この部隊が設立された当初の初代連隊長は、着任早々の顔合わせの宴会で隊員から「連隊長髪長いっすね」と言われたそうです。けっこう短く刈り込んでいたにもかかわらずです。それもそのはず、全国から集った選ばれし精鋭達は、示し合わせてもいないのに全員0㎜坊主だったそうです。気合の表れです。連隊長は次の日、さっそく駐屯地の床屋に行ったそうです・・・。
ちなみに自衛隊で一番最初にブーニーハットを採用した部隊です。

そして知る人ぞ知る「冬季戦技教育隊」。

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陸上自衛隊最古の特殊部隊であり、唯一の冬季戦専門部隊です。オリンピックのバイアスロンの代表選手を多数輩出していることで有名ですが、実態はアメリカ陸軍をも凌ぐ雪中戦の技術を持った世界屈指の雪中戦部隊です。冷戦中はソ連の脅威で北方重視だったため、第一線部隊でした。全員が高度なスキー技術を持っており、常に過酷な訓練を行い特殊部隊としての錬度を維持しています。この部隊で行われるレンジャー課程は「冬季遊撃レンジャー」という特殊なもので、-40℃にもなる北海道ニセコの山中で行われる、マジで、ほんとマジで凍傷や遭難の危険と隣り合わせの訓練なのです。スキーを履いたままリペリングとかします。恐ろしいです。この課程を修了すると「冬季遊撃レンジャー徽章」という普通のレンジャー徽章とは違うバッジが授与されます。「空挺徽章」「レンジャー徽章」「冬季遊撃レンジャー徽章」を三段重ねで着用している神様のような人もいるそうです。一度拝んでみたいものです。

上記の部隊は、「特殊部隊的運用」がされている、つまり看板には「特殊」と掲げていないけど精強で特別な部隊です。
しかし本日の本題は、陸上自衛隊が初めて看板に「特殊」を掲げて発足させた、陸自初の特殊部隊「特殊作戦群」について書きたいと思います。

「書きたいと思います」だと?書けるもんなら書いてみろよ!あ、はい、すんません、あんまり書けることないっすね・・。つまり、秘密のベールに包まれており、わかんない!非常に高度な情報管理がなされており、憶測や噂話の域を出ないお話がたくさん出回っております。
しかし防衛白書等から推測されるおぼろげな情報だと、他の一般部隊では絶対使ってない装備を使ってるようです。米軍のデルタフォース等を目標に創設されたそうですが、もうみんな防衛秘密ですから、編成・装備・訓練内容は全部秘密。ちらほら色々な話を耳にすることはありますが、ワタクシも非常勤の防衛省職員、自衛隊員の端くれとして口外は控えちゃいます!国防第一!
隊員にも徹底的に守秘義務が課せられ、顔すら出せません。ほら。

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小説の世界では、麻生幾の「瀕死のライオン」黒崎視音の「交戦規則-ROE-」なんかに特殊作戦群が登場します。なかなか面白いですよ。特に黒崎視音の小説は他のも面白くてボクは好きです。断片的な情報を元に特戦群を描写しておるのでしょうが、リアルでまことしやかな感じでおススメです。

制服でもバラクラバです。
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この逆三角体形。素敵です。

そして本日ご紹介いたします新入荷は、特殊作戦群のエンブレムのパッチです。かっこいいです。

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特殊作戦徽章は「日本の国旗である日の丸、正義や軍事力等を意味する剣、急襲が得意な鳶、陸上自衛隊の徽章である桜星及び古来から神聖な木とされてきた榊からなっている。」のです。
現在、明治神宮至誠館の館長を務めておられる荒谷卓氏が初代群長であっただけに、神社に奉納される玉串にも使われる神聖な榊が意匠化されており、「日本の特殊部隊」という感じで実にかっこいい。

日本には特戦群がいる!他にも精強な部隊がたくさんいる!だから日本は大丈夫!






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地上展示見学記2

生命惜しまぬ 予科練の 意気の翼は 勝利の翼
こんにちは。るいすです。

予想外のボリュームで前回のブログに収まり切らなかった、地上展示見学の続きをご覧くださいませ。

まずはこちら。前回ご紹介しましたOH-6の後継機種である純国産ヘリ「OH-1」です。通称「ニンジャ」。極低空飛行で情報収集、観測、偵察を行うこの機にピッタリな名前ですね。
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まるで戦闘ヘリのようなタンデム式のコックピットですが、操縦席が後席にあるコブラやアパッチとは逆で、前席が操縦席。後席がレーダー要員席です。ものすごい運動性能で、宙返りも出来るすごいやつです。

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「OH-1の『眼』」赤外線センサー、レーザー距離測定器などなど。この『眼』で敵を監視するわけです。木陰や岩陰に身を隠し、上部のこの眼を露出させて偵察できます。

そしてお次は「AH-1S」通称「コブラ」です。ベトナム戦争中に開発された攻撃ヘリコプターです。
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当初米軍は汎用ヘリコプター「UH-1」にロケット弾ポッドや機関砲を装備してガンシップとして運用していました。映画「地獄の黙示録」でお馴染みのあれです。あれはあれでカッコイイから大好きなんですが、重装備で速度が遅くなるなどの問題点がたくさんあり、ベル社が「攻撃専門」のヘリを開発。それがこのコブラです。ベースとなった機体は前述の汎用ヘリUH-1ですが、面影はほとんど残ってない!別々の中学に行くことになったアイツ。小学校の時は学級委員までやったり、なんでも万能にこなしていたアイツが、久しぶりに会ったらバリバリ好戦的なヤンキーになって喧嘩に明け暮れていた・・・。そんな感じ。
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恐ろしい。20㎜機関砲の銃口がこっち向いてます。そしてこの幅!狭い!約99㎝。これで被弾率、被発見率を低下させます。

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「漢!ガトリング砲」こんなので狙われたら、生まれてきたことを後悔しますね。

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「スタブウィングに取り付けられたTOW発射機とロケット弾ポッド」富士総合火力演習で、生でコブラの攻撃シーンを見たことありますが、もうかっこいいの一言に尽きますね。全てを灰にしてやりたくなります。

お次は陸上自衛隊が運用する要人輸送機。シュペルピューマです。警察、消防、海保でも採用されています。
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ちなみにこの機体だけは機内の見学ができませんでした。でも総理大臣になれば、無能でも乗れます。

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そしてヘリ三昧の陸上自衛隊航空科の中で数少ない固定翼機「LR-1」。独特のプロペラ音で、立川駐屯地のLR-1が飛んで来るとすぐにわかったものでした。もとは三菱のビジネス機「MU-2」。航空自衛隊ではそのままMU-2の名で採用されています。

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中は意外とラグジュアリー。ラグジュアリーってどういう意味か知らないけど。

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そしてLR-1の後継機「LR-2」。

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コックピットです。やっぱりラグジュアリーな感じです。依然としてラグジュアリーの意味はわからないままですが。

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『来日』 きるゆ氏、来日です。

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以上、全3回にわたりお付き合いいただきありがとうございました。


そして体験搭乗に際しご尽力くださいましたS様、貴重な体験をさせていただきありがとうございました。

地上展示見学記

燃える元気な予科練の 腕はくろがね心は火玉
おこんにちは。おるいすです。

今日は前回の続き!木更津駐屯地でのチヌーク体験搭乗の後のお楽しみ、所属機の地上展示を見学して子供のようにはしゃぐ大人二人の三つ子の魂百までの模様をご覧ください。

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まずはこちら。僕らの夢を乗せて飛んでくれたチヌークさんです。

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地上展示用に特別に、雪上着陸用のソリを履いてくれています。

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コックピットの計器たち。こちらはJ型なので若干レトロです。

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スティック。操縦桿です。「必ず勝つの信念と、死なば共にと団結の、心で握る操縦桿」

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「CH-47Jときるゆ氏」

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続いてこちら。UH-60JAです。いわゆるひとつのブラックホークですね。

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「神妙な面持ちで姿勢を正し、機内に座るきるゆ氏」

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「きるゆ氏座乗の位置から見たコックピット方向」

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「赤外線排出抑制装置が付いたエンジン排気口」この角度から見るのかっこいい・・・。

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「機首のレドーム」セクシーです。

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「東日本大震災でも大活躍したホイスト」たくさんの人を吊り上げました。

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「UH-60JAの銘板」ぼくは銘板大好き。官給品の証。メカ大好ききるゆ氏は、こういったヘリを見ると「所有したい」と口癖のように言います。しかし僕はこういった銘板を見て、「う~ん、所有されておる」と感慨深くニヤニヤします。

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「ブラックホークのコックピット」こちらはレトロとは程遠いアビオニクス満載です。

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つづいて「OH-6D」です。こちらは退役した機体で、もう飛べないやつだそうです。

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僕はこの機体大好き。凝視してます。中学の時に行った立川駐屯地の航空祭で、このOH-6を使用するアクロバットチーム「スカイホーネッツ」の演技を見て感動しました。ヘリのアクロなんて初めて見ましたからね。スモーク曳いて。あの特徴的な「ブーン」というローター音。まさに「ホーネット」つまり「蜂」を彷彿とさせる機体です。

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「ヘルメットかぶらせてもらって面映い私」えへへ。

やべ。もうこんなに長いブログになっちゃった。まだあるんだけどな。

ということでまた次回に続きます!ワカレ!





ヘリコプター体験搭乗記

若い血潮の予科練の 七つボタンにゃ桜に錨
こんにちはるいすです!こんちはー!

突然ですが、去る3月30日ワタクシときるゆ先輩は、寒風吹きすさぶ房総半島は木更津の地におりました。

何故か。ミリタリーショップのスタッフが二人して、潮干狩りをしに来たのか?答えは否である!潮干狩りフィールド以外、木更津に何がある?あるでしょうが!陸上自衛隊木更津駐屯地が!

何しに来たかって?陸上自衛隊のね、ヘリコプターのね、CH-47チヌークって知ってる?それに乗せてもらえることになって、あたしたち。東京の西の端っこからはるばるやってきたわけです。

木更津駐屯地といえば、第一ヘリコプター団の本拠であり、書くも憚る「日本版ナイトストーカーズ」102飛行隊の根城でもあります。古くは大日本帝国海軍の航空基地であり、帝都防衛の要でした。「帝都防衛」・・・いい響きです。帝都防衛・・・。
そして日本初のジェット機「橘花」が初飛行をした歴史的な場所でもあります。

「帝国海軍時代の門柱を見つけてはしゃぐ私」

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現在の陸上自衛隊木更津駐屯地の営門はこの奥にあります。調布飛行場にも、帝国陸軍時代の門柱が同じように残っていますね。このようなものを発見すると私、はしゃぎます。

「格納庫の中で今か今かと搭乗を待つきるゆ氏」

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陸自と空自が採用しているCH-47には2つのタイプがあります。J型とJA型です。新型のJA型は、J型の燃料タンクを拡大し航続距離を伸ばし、GPSや慣性航法装置、気象レーダー、赤外線前方監視装置を追加しNVG対応コックピットに改良されたタイプです。当日、体験搭乗に使用された3機のチヌークのうち1機がこの新型JAでした。「どうせならJA型に乗りたい!」と私は思ったのであります。J型は乗ったことあるし。ちなみに自慢ですけど私は自衛隊のヘリにはUH-1Hに一回、UH-1Jに一回、CH-47Jに一回乗ったことあるよ。えへん。
なので今回は乗ったことのないJA型に是非・・・と思っていたのですが、事前に機種を指定することは出来ず、我々のグループに割り当てられたのはJ型でした。残念。まあしかし見た目ほとんど変わりませんが。

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舞い降りて来ました、チヌークです。重厚です。

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ランプドアを開けて我々が乗るのを待ち受けてくれています。

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向かいます。すごい風圧です。ローターの生み出すダウンウォッシュとジェットエンジンからの熱風。腹に響くローター音に耳をつんざくエンジン音。ジェット燃料の匂い。もうたまりませんよ。

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機内の様子。タキシング中です。耳栓しないとこりゃ難聴になりますな。

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タキシング中、完全に閉めきっていない後部ランプドアから後続のチヌークが見えます。たまりません。

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そして離陸。ふわりと。飛行機の離陸と違い、Gを感じたりしません。当然ですが。

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高度が上がってから後部ランプドアを閉めきります。開けたままでもいいのに。かっこいいから。

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3機編隊で飛んでます。僚機が見えます。たまりません。もう心の中ではフルトベングラーが「ワルキューレの騎行」を指揮し始めました。

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港湾地帯、工業地帯の上空を悠々と飛んでます。

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「いつまでも耳栓をしてたんじゃあもったいない。ここはひとつ耳栓を外して生音を聴いてみようの図」写真ブレブレで申し訳ないです。ローターの振動でどうしてもブレます。

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そして着陸。20分程のフライトでしたが、興奮の坩堝でしたね。

次回は体験搭乗後の地上展示見学の模様をお伝えいたします。それでは、別れ!


スラブの民

武士道と云は、死ぬことと見つけたり。

こんにちはルイスですよ。

そろそろTシャツ一枚でもお出かけできるくらいの陽気になってまいりました。

バズリクソンズのTシャツはよく当ブログでご紹介しておりますが、今回のは一味違う風合いです。人呼んで「ヴィンテージ・スラブ」Tシャツです。スラブとはなんぞや?スラブ民族が作ってるのかい?と思って調べてみました。

スラブと呼ばれる生地は、スラブ糸という太さが均一でない昔ながらの糸を使って織ってある生地でした。太さが均一でない糸で織ってありますから、生地は自然と凸凹に。そのナチュラルな風合いを楽しむものなんですね。しかも洗濯を繰り返すことで経年劣化し、本物のヴィンテージのような風合いになること間違いなし。

縮まないTシャツが偉いのか?ヨレないTシャツが偉いのか?いつまでも買った時のまんまピカピカなのがカッコイイのか?答えは否である。よね?
最近は技術の進歩でいくら洗っても縮まないヨレないTシャツばかりで寂しいばかりです。経年変化はその服と共に歩んだ歴史の証明です。このTシャツはきっとあなたと共に時を刻んで変化していくでせう。あなたと同じやうに。他のバズのTシャツよりは少しお値段高めですが、大量生産大量消費のこの世の中で、こういう粋なTシャツを作るのは大変だということですね。皮肉なもんです、お近くの◯◯◯◯に行けば安くていつまでもヨレなくて、飽きればまた何枚でも買えるくらい安いTシャツが山ほど売ってるんですから。

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写真でお分かりいただけますかね?この生地の風合い。色はナチュラルな生成り。所々にネップと呼ばれる生地の塊が織り込まれており、ナチュラルに拍車がかかってます。ああんもう写真じゃ伝わらない。

是非見に来てください!

プリントの図柄はフロリダ州にあるアメリカ三大海軍基地の一つである「ジャクソンヴィル海軍航空基地」です!ここは最近では海軍に新しく採用されたP-8ポセイドン哨戒機がギュンギュン飛んでるらしいですよ。行ってみたいもんです。可愛らしいアヒルは、あの世界的に有名なアヒルのキャラクターの甥っ子三兄弟にそっくりですね。白いTシャツにターコイズブルーが鮮やかに映えますね。

鷲は舞い降りた!

こんにちはルイスです。

本日は号外ニュース!

米軍にもギアを供給するタクティカル・パフォーマンス社が手がけるブランド「ARMA」から、

待望の新作STRIKE ALPHAが発売されました!

これは所謂「GO-BAG」と呼ばれるワンショルダーで縦長のバッグです。今まで数多のメーカーがこのタイプのバッグをリリースしてきましたが、このARMAの新製品は革新的な機能がてんこ盛りです。
今ここでそれを説明してしまいたいですが、実はこのバッグの魅力、機能性を最大限お伝えするためにPV、ポリティカル・ヴァイオレンス・・・じゃなくてプロモーション・ヴィデオを製作いたしました。ビデオじゃないです。下唇軽く噛んで「ヴィデオ」。

ファントム本部のチャリ坊さん撮影で、わたくしと、きるゆ先輩の二人が出演しております。

撮影風景↓
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いやあ~撮影は大変でしたが、その甲斐あって非常にかっこいいPVです!
とにかく百聞は一見に如かず!見てみてください!
→→→→→→PVはこちら!←←←←←←
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